ご挨拶

サラリーマンの父とパートで働く母のもとに育ち、子どもながらに政治に関心を抱いて過ごしてきました。

大学生の時、政治の腐敗を痛感させられる事件が起こり、私の政治に対する気持ちを揺るぎないものにしました。

5年間のサラリーマン生活を送り、多くの人との出会いが貴重な経験になり、自分が周りの人たちに温かく支えられていることを実感しました。

真面目に生きる人たちが報われる社会をつくりたい、そして、私に何ができるのかを考え、28歳で立候補を決意しました。
お蔭様で多くのご支援を頂き、二世議員でない私が平成7年に初当選をさせて頂きました。これまで外郭団体の改革や税金の無駄使いにストップをかけ、同時に経済対策や福祉の充実、子育て支援・教育問題にも取り組んできました。

これからも改革の先頭を走り、持続的な名古屋市の発展に邁進いたします。